業務記録を作成しなければいけません

こんばんは。

和歌山県の行政書士、細田浩之です。

車庫証明の申請をするために和歌山県南部の田辺署や白浜署によく行きますが、その際、海岸沿いの国道を車で走ります。

 

 

結構景色の良い道を走るわけですが、景色に見とれてしまってはいけません。

(わき見運転はいけません)

 

 

で、どんな景色なのか?というと添附した写真の様な景色です。

こんな景色がつづきます。

 

 

実はもっと良い景色のところがあるのですが、車を停車するスペースがないのです。

天気が良いと、海の向こう側に”四国(徳島)”が見えます。

こんなところです。

 

<いつもご依頼頂き有難うございます>

その車庫証明ですが、今日は土曜日なので警察署の窓口もお休みです。

ということで、事件簿を作成していました。

 

 

”事件簿”というとなにか重々しい響きですが、いわゆる業務記録の事を言います。

 

 

他の士業の方々もそうでしょうが、行政書士も仕事をしていくうえで業務の記録を付けていかなければんありません。

 

 

車庫証明業務は業務の始まりから終わりまでが短いので、日々車庫証明申請の業務をしていますと、この業務記録が溜まってしまいます。

 

 

そんな事のないように、なるべく早目早目で時間が空くと作成しています。

この書類を作成する方が時間がかかったりすることも、あるかもしれません。

溜まらない様に気を付けています。

 

 

そんなこんなで明日もよろしくお願いします。

今回はこの辺で失礼します。

ありがとうございました